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ある日、買い物から帰ると強い尿意を感じ、自宅のトイレに急ぎました。
ゴミ袋を抱えて待ち構えていた町内会長の制止を振り切り、やっとの思いで玄関に辿り着くと靴がなかなか脱げずに抑えていたものが溢れ出てしまったのです。その姿を町内会長に目撃されてしまい、強い羞恥心に襲われました。それからというもの町内会長は私の身体を弄び、失禁する姿を見ては興奮しているのです。それを心から楽しんでいるかのように…。

失禁観賞 頭が真っ白になるほどの羞恥と快感 白木優子